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Q.?トイレの水位線の汚れはどうすればいいの?

Answer.便器の水溜まり部分に黒い線のようについた汚れや水溜まり内部の汚れは、水抜きをしてから洗えば洗剤の効果も上がってラクに取ることができます。
水抜きの仕方は簡単。 バケツ半分ほどの水を排水口に向かって勢いよく流し込めばOKです。こうすると排水口から水が抜け、水位が下がります。
完全に抜き取るには、市販の灯油用のポンプなどを使い吸い出せばよいでしょう。

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Q.?便座と便器の洗剤は使い分けないといけないの?

Answer.各メーカー、便器は陶器・ 便座及びウォシュレット、また便ふたはプラスチック素材で出来ています。プラスチック素材は、市販のトイレ用洗剤など性質が強いものを使用すると、樹脂が劣化し、短期間で割れてしまうことがあります。便座・便ふた・ウォシュレットはメーカー販売の洗剤を使用するか、もしくは台所用中性洗剤でお手入れすると長持ちします。

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Q.?タンクの水量を勝手に減らしては駄目?

Answer.今年の猛暑で水が徐々に減ってきています。数年前にも節水の時期があり、トイレタンクの中にビールびんやレンガを入れるという工夫がマスコミ等で紹介されました。これはお勧めすることは出来ません!まず、タンクの中にはタンクに水を入れたり止めたりするボールタップという器具や浮き玉、便器へ水を流す排水便などの大切な部品が収められています。
びんなどの異物を入れると、これらの器具が正常に作動するのを妨げ、故障の原因になりかねません。また、便器の洗浄に必要な水量は便器の機種ごとに決まっており、決まった水量を流すことで、はじめてその便器の洗浄能力が維持できるようになっています。決められた水量以下では洗浄機能の保証が出来ず、最悪の場合詰まってしますこともあります。各メーカー品で節水タイプのタンクも市販されておりますので、そちらをお勧め致します。

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?24時循環バスは浴そうを傷めるこ忘れるべからず!

24時間バスとは、お湯を保温・浄化し、24時間いつでも入浴できる状態を維持できる装置で、浄化殺菌機能があるため、約1ヶ月間はお湯の入替えが必要なく、浴槽の手入れも楽というのはうたい文句になっています。この24時間バスには、既存の浴槽に取り付けて使用する「機能部単体タイプ」と、機能部と浴槽がセットになった「システムタイプ」があり、注意が必要なのは前者の「機能部単体タイプ」です。
24時間バスは、いつも浴そうにお湯がはられたままの状態になっていますので、浴槽は非常に過酷な使われ方になります。この為24時間バス用の浴槽は、このような過酷な条件にも十分に耐える素材でなければなりませんが、既存の浴槽はこのような使用方法を想定していませんので、これに24時間バスをセットして使用すると浴そうが短期間に変色したり、表面が荒れるなどの問題が発生することがあります。「機能部単体タイプ」を使用する際は、24時間バスのメーカーによく確認してから取り付けるようにして下さい。

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?洗面化粧台の器具に化粧品をつけるべからず

洗面化粧台では、先顔料・整髪量・スキンケア・フェイスケア用品・メイク用品など、色々化粧品が使用されます。これらを収納するキャビネットの材質はプラスチックですが、化粧品の中には付着したままにしておくとプラスチックを傷つけるものがありますので、付着したらすぐ拭き取ることを習慣づけるようにしましょう。
水栓のハンドルにもプラスチックが使用されているものがありますので、その場合も同じです。

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?洗面化粧台に直射日当てないで!
 

洗面化粧台のキャビネットやカウンターの材質は、主にプラスチックや化粧合板が使われています。
長時間日光にさらされると変色したり、反ったりすることがあります。直射日光が当たる窓際に設置されている場合は、カーテンやブラインド等で日光をさえぎって下さい。

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